「地デジは!」
「3チャン!」
「tvk!」
どうも、鈴木裕介です!
さて、毎週月曜日、
24時45分〜tvkでお届けしている
「洋楽天国MONDAY」
12月1日のFlying Spinのコーナーは、、、
JLSをピックアップ!

レオナ・ルイスを輩出したオーディション番組「X-Factor」で
08年にアレクサンドラ・バークに続き、惜しくも2位だった男性4人組グループ
JLSが遂にアルバム・デビューです!
メンバーは、、、
Aston Merrygold、Marvin Humes、
Jonathan "JB" Gill、Oritse Williamsの4人。
今年発表されたMOBO Awardsでは、、、
「Best UK Newcomer部門」、「Best Song部門」で
「Beat Again」が獲得するなど国内では高い評価。
さらには2ndシングル「Everybody In Love」もUKチャートで1位!!
JLSは日本での知名度はまだまだだが、イベントの度に警察が出動。
失神するファンが続出するなど、イギリスでの人気はハンパじゃない!
そんな「JLS」のデビューアルバム「JLS」
輸入盤は、現在発売中!!
・イケメン好き
・ボーイズグループ好き
・ダンスR&B好き
はマストで〜す!
日本でもブレイクは時間の問題!!
「3チャン!」
「tvk!」
どうも、鈴木裕介です!
さて、毎週月曜日、
24時45分〜tvkでお届けしている
「洋楽天国MONDAY」
12月1日のFlying Spinのコーナーは、、、
JLSをピックアップ!

レオナ・ルイスを輩出したオーディション番組「X-Factor」で
08年にアレクサンドラ・バークに続き、惜しくも2位だった男性4人組グループ
JLSが遂にアルバム・デビューです!
メンバーは、、、
Aston Merrygold、Marvin Humes、
Jonathan "JB" Gill、Oritse Williamsの4人。
今年発表されたMOBO Awardsでは、、、
「Best UK Newcomer部門」、「Best Song部門」で
「Beat Again」が獲得するなど国内では高い評価。
さらには2ndシングル「Everybody In Love」もUKチャートで1位!!

JLSは日本での知名度はまだまだだが、イベントの度に警察が出動。
失神するファンが続出するなど、イギリスでの人気はハンパじゃない!

そんな「JLS」のデビューアルバム「JLS」
輸入盤は、現在発売中!!
・イケメン好き
・ボーイズグループ好き
・ダンスR&B好き
はマストで〜す!
日本でもブレイクは時間の問題!!
どうも、鈴木裕介です!
早いもので、もう年末モードです。
とはいいつつも2009年
駆け込みヒット曲は、まだまだ生まれそう。
引き続き、番組チェック宜しくです!
さて、毎週月曜日、
24時45分〜tvkでお届けしている
「洋楽天国MONDAY」
11月30日のFlying Spinのコーナーは、、、
Cheryl Coleをピックアップ!!

イギリスで大人気のガールズ・グループGirls Aloudのアイコンとして
人気を誇るシェリル・コールが、遂にソロデビューします!!

現在26歳の彼女は、その抜群のプロポーションでGirls Aloudの中でも特に人気。
さぁ気になるソロデビュー・アルバムには…
Will I Am、Beyonce等を手掛けるSyence、Soulshock、Karlim等が参加。
アルバムからの1stシングル「Firght For This Love」は、本国UKでチャート1位獲得!!

Cheryl Coleのソロ・デビューアルバム
「3 Words」(輸入盤)は
2009年11月17日発売予定!!
早いもので、もう年末モードです。
とはいいつつも2009年
駆け込みヒット曲は、まだまだ生まれそう。
引き続き、番組チェック宜しくです!
さて、毎週月曜日、
24時45分〜tvkでお届けしている
「洋楽天国MONDAY」
11月30日のFlying Spinのコーナーは、、、
Cheryl Coleをピックアップ!!

イギリスで大人気のガールズ・グループGirls Aloudのアイコンとして
人気を誇るシェリル・コールが、遂にソロデビューします!!

現在26歳の彼女は、その抜群のプロポーションでGirls Aloudの中でも特に人気。
さぁ気になるソロデビュー・アルバムには…
Will I Am、Beyonce等を手掛けるSyence、Soulshock、Karlim等が参加。
アルバムからの1stシングル「Firght For This Love」は、本国UKでチャート1位獲得!!

Cheryl Coleのソロ・デビューアルバム
「3 Words」(輸入盤)は
2009年11月17日発売予定!!
どうも、MCの鈴木裕介です!

冷え込む日が続き、お鍋続きな自分ですが
皆さんは、いかがお過ごしでしょうか?
冬に食卓を囲む、あったか〜い鍋のように
この番組でも具沢山な音楽をドンドン発掘しますよ!
さて、毎週月曜日、
24時45分〜tvkでお届けしている
「洋楽天国MONDAY」
11月23日のFlying Spinのコーナーは、、、

Kevon Edmonds
をピックアップ!!
R&B好きの方なら、即座に反応するはず。
そう、Babyfaceの弟、ケヴォン・エドモンズさん。
エドモンズ兄弟2人とクラスメイトで結成し
お兄さんBabyfaceのバックアップもと89年にデビューした
3人組R&BグループAfter7のメインボーカルだった人。

ケヴォンさんは、そのAfter7のメイン・ボーカルを経て、
99年にソロデビュー。
今作が、およそ10年ぶり2作目の新作発表となりますが
彼のような才能溢れる方のカムバックは嬉しい限りです。

リード・シングル「Oh」を聴く限りでも兄譲りの、ハイテナー・ヴォイスは健在!
ちなみに、この曲「Oh」は、Keyshia Cole「I Remember」、Raphael Saadiq「Let's Take a Walk」
などを手がけたGreg Curtisがプロデュース。
●「Oh」オフィシャルVIDEO
※泣き過ぎにはご注意を(笑)
さて、今作「Who Knew」には
Underdogsの片割ダモン・トーマスや、Jay-Z「ブループリント3」でも参加した
ケヴィン・ランドルフ。さらには、ケヴォンの甥にあたる
ジェイソン・エドモンズ&デヴィッド・ヌダエ・エドモンズも名を連ねています。
クリスマスにもお薦めな1枚!!

冷え込む日が続き、お鍋続きな自分ですが
皆さんは、いかがお過ごしでしょうか?
冬に食卓を囲む、あったか〜い鍋のように
この番組でも具沢山な音楽をドンドン発掘しますよ!
さて、毎週月曜日、
24時45分〜tvkでお届けしている
「洋楽天国MONDAY」
11月23日のFlying Spinのコーナーは、、、

Kevon Edmonds
をピックアップ!!
R&B好きの方なら、即座に反応するはず。
そう、Babyfaceの弟、ケヴォン・エドモンズさん。
エドモンズ兄弟2人とクラスメイトで結成し
お兄さんBabyfaceのバックアップもと89年にデビューした
3人組R&BグループAfter7のメインボーカルだった人。

ケヴォンさんは、そのAfter7のメイン・ボーカルを経て、
99年にソロデビュー。
今作が、およそ10年ぶり2作目の新作発表となりますが
彼のような才能溢れる方のカムバックは嬉しい限りです。

リード・シングル「Oh」を聴く限りでも兄譲りの、ハイテナー・ヴォイスは健在!
ちなみに、この曲「Oh」は、Keyshia Cole「I Remember」、Raphael Saadiq「Let's Take a Walk」
などを手がけたGreg Curtisがプロデュース。
●「Oh」オフィシャルVIDEO
※泣き過ぎにはご注意を(笑)
さて、今作「Who Knew」には
Underdogsの片割ダモン・トーマスや、Jay-Z「ブループリント3」でも参加した
ケヴィン・ランドルフ。さらには、ケヴォンの甥にあたる
ジェイソン・エドモンズ&デヴィッド・ヌダエ・エドモンズも名を連ねています。
クリスマスにもお薦めな1枚!!
どうも、MCの鈴木裕介です!

すっかり冷え込んできましたが
皆さん、いかがお過ごしでしょうか?
冬はモコモコな格好と素敵な音楽があれば
最高と思ってしまう自分ですが、
この番組でもサイコーな音楽をドンドン発掘しますよ!
さて、毎週月曜日、
24時45分〜tvkでお届けしている
「洋楽天国MONDAY」
11月16日のFlying Spinのコーナーは、、、
Dionne Bromfield
をピックアップ!

あのエイミー・ワインハウスが名付け親になった
若干13歳のディオンヌ・ブロムフィールドが
エイミーが立ち上げたレーベル「Lioness Records」からデビュー!!
デビュー・アルバム「Introducing Dionne Bromfield」には
ヴィンテージ・ソウル&60'sガールズ・ポップのカヴァーが収録。
エイミー・ワインハウスはディオンヌの事を、、、
「四六時中作っている」と語り、カヴァーの次はオリジナルにも期待!
なお、今回カヴァー集を発表した理由については、、、
「このジャンルが好きだから。この曲を聴いて育ってきたから」
とディオンヌは語っている。
エイミー曰く「人生経験を積んで、たくさん曲を作ってほしい」との事。
この歌唱力は、将来有望!!
●今回挑戦した主なカヴァー曲
・Mama Said (1963年、The Shirelles)
・Foolish Little Girl (1963年、The Shirelles)
・My Boy Lollipop (1964年、Millie Small)
・Two Can Have A Party (1967年、Marvi Gaye&Tammi Terrell)
・With A Child's Heart (1966年、Stevie Wonder)
・Until You Come Back To Me (1973年、Aretha Franklin)
・Ain't No Mountain High Enough (1967年、Marvi Gaye&Tammi Terrell)

すっかり冷え込んできましたが
皆さん、いかがお過ごしでしょうか?
冬はモコモコな格好と素敵な音楽があれば
最高と思ってしまう自分ですが、
この番組でもサイコーな音楽をドンドン発掘しますよ!
さて、毎週月曜日、
24時45分〜tvkでお届けしている
「洋楽天国MONDAY」
11月16日のFlying Spinのコーナーは、、、
Dionne Bromfield
をピックアップ!

あのエイミー・ワインハウスが名付け親になった
若干13歳のディオンヌ・ブロムフィールドが
エイミーが立ち上げたレーベル「Lioness Records」からデビュー!!
デビュー・アルバム「Introducing Dionne Bromfield」には
ヴィンテージ・ソウル&60'sガールズ・ポップのカヴァーが収録。

エイミー・ワインハウスはディオンヌの事を、、、
「四六時中作っている」と語り、カヴァーの次はオリジナルにも期待!
なお、今回カヴァー集を発表した理由については、、、
「このジャンルが好きだから。この曲を聴いて育ってきたから」
とディオンヌは語っている。
エイミー曰く「人生経験を積んで、たくさん曲を作ってほしい」との事。
この歌唱力は、将来有望!!
●今回挑戦した主なカヴァー曲
・Mama Said (1963年、The Shirelles)
・Foolish Little Girl (1963年、The Shirelles)
・My Boy Lollipop (1964年、Millie Small)
・Two Can Have A Party (1967年、Marvi Gaye&Tammi Terrell)
・With A Child's Heart (1966年、Stevie Wonder)
・Until You Come Back To Me (1973年、Aretha Franklin)
・Ain't No Mountain High Enough (1967年、Marvi Gaye&Tammi Terrell)
毎年このシーズンになるとベストアルバム
いわゆる”年末調整”モノが多く出てきますが
このコーナーは、常に超早い(チョッパヤ)サウンドを
ご提供致しますので、ぜひぜひご期待下さい!
ココのサイトはケッコー業界の方もチェックしているようです(笑)
さて、毎週月曜日、
24時45分〜tvkでお届けしている
「洋楽天国MONDAY」
11月9日のFlying Spinのコーナーは、、、
Dam-Funkをピックアップ!

まず、一番最初の驚きはDam-Funkと書いて
デイム・ファンクと読むこと!
CD SHOPで取り置きしてもらったのですが
『ダム・ファンクですね?』と言ってましたから(笑)
デイム・ファンクとは、LAのプロデューサー/DJで
アンバサダー・オブ・ブギーファンク、、、ブギー・ファンク大使として、
世界に向けて活性化させようと精力的に活動。
80年代のディスコ、エレクトロファンク、、、
それこそザップやロジャーからの影響がプンプンに感じる男!
元々はスタジオミュージシャンとしてドラムマシン、ヴォーコーダーなどを操り
90年代のG-ファンクのウエストサイドコネクション(アイス・キューブ 、 WC、マック10)、
マスター ・Pや MC エイトなど、数多くの作品に携わってきた。
既にアナログやデジタル配信で作品を発表しているので、早耳リスナーの間では
ちょいと知られた存在であった、この男。
何故、ここまで80'sっぽい音を出せるのだろう?と思ったら
ヴィンテージのドラムマシーンや、シンセサイザーを駆使しているのだとか。
なるほど〜!それが、このスペーシーかつ、ドス黒いエレクトロ・ファンクを
生み出している秘訣なんですね〜。
実際に、こんな↓アナログを掘っている写真も!

DJプレイでは、80'sモノとオリジナル・トラックを織り交ぜてPLAYしているとか。
凄い、感性を持っている、この男は、ミスター・フューチャー・ファンクの名にふさわしい!

Dam=Funkのデビュー・アルバム
「トゥー・イーチ・ゾウン」(輸入盤)は
現在発売中!!
いわゆる”年末調整”モノが多く出てきますが
このコーナーは、常に超早い(チョッパヤ)サウンドを
ご提供致しますので、ぜひぜひご期待下さい!
ココのサイトはケッコー業界の方もチェックしているようです(笑)
さて、毎週月曜日、
24時45分〜tvkでお届けしている
「洋楽天国MONDAY」
11月9日のFlying Spinのコーナーは、、、
Dam-Funkをピックアップ!

まず、一番最初の驚きはDam-Funkと書いて
デイム・ファンクと読むこと!
CD SHOPで取り置きしてもらったのですが
『ダム・ファンクですね?』と言ってましたから(笑)
デイム・ファンクとは、LAのプロデューサー/DJで
アンバサダー・オブ・ブギーファンク、、、ブギー・ファンク大使として、
世界に向けて活性化させようと精力的に活動。
80年代のディスコ、エレクトロファンク、、、
それこそザップやロジャーからの影響がプンプンに感じる男!
元々はスタジオミュージシャンとしてドラムマシン、ヴォーコーダーなどを操り
90年代のG-ファンクのウエストサイドコネクション(アイス・キューブ 、 WC、マック10)、
マスター ・Pや MC エイトなど、数多くの作品に携わってきた。
既にアナログやデジタル配信で作品を発表しているので、早耳リスナーの間では
ちょいと知られた存在であった、この男。
何故、ここまで80'sっぽい音を出せるのだろう?と思ったら
ヴィンテージのドラムマシーンや、シンセサイザーを駆使しているのだとか。
なるほど〜!それが、このスペーシーかつ、ドス黒いエレクトロ・ファンクを
生み出している秘訣なんですね〜。
実際に、こんな↓アナログを掘っている写真も!

DJプレイでは、80'sモノとオリジナル・トラックを織り交ぜてPLAYしているとか。
凄い、感性を持っている、この男は、ミスター・フューチャー・ファンクの名にふさわしい!

Dam=Funkのデビュー・アルバム
「トゥー・イーチ・ゾウン」(輸入盤)は
現在発売中!!